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  • 2010.06.15 Tuesday
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天井が突然バリッ…屋根裏侵入の隣人男を逮捕(読売新聞)

 アパートの屋根裏をつたって隣の部屋に侵入したとして、兵庫県警加古川署は8日、同県加古川市尾上町旭、会社員圓館(そのだて)隆行容疑者(32)を住居侵入の疑いで逮捕した。

 「隣の屋根裏の様子を知りたかった」などと供述しているという。

 発表によると、圓館容疑者は7日午後10時頃、自室の押し入れの天井板を外して屋根裏に上がり、隣室のパート女性(49)方に侵入した疑い。

 圓館容疑者が天井板を踏み破って、「バリバリ」という音を立てたため、女性が「天井に人がいる」と110番。駆けつけた同署員が、自室に逃げ帰って玄関から女性方をうかがっていた圓館容疑者を不審に思って職務質問、犯行を認めたため逮捕した。

 女性方では当時、家族が入浴中。屋根裏からは、圓館容疑者が落とした携帯電話も見つかった。

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 みんなの党の渡辺喜美代表は6日、宇都宮市内で会見し、夏の参院選比例代表に、新人で慶大特別研究教授の米田雅子氏(54)を擁立すると発表した。

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 証券市場から反社会的勢力を排除するため、日本証券業協会(日証協)が新設するデータベースに、警察庁が管理する暴力団組員のデータを連結させることで、日証協と同庁が合意したことがわかった。

 これまで同庁は、日証協や証券会社から個別の組員の身分照会に応じてきたが、捜査情報を業界団体に一括して提供するのは初めて。全国の証券会社には1日数千件もの口座開設の申し込みがあるため、漏れなく組員を排除するには、警察のデータを積極活用する必要があると判断した。早ければ来年度から運用をスタートする。

 全国の証券会社302社が加盟する日証協のデータベースに連結させるのは、全国の警察本部から、警察庁に寄せられた暴力団組員約3万8000人の氏名や年齢などの情報。

 情報を入力した専用サーバーを同庁内に設置し、日証協側が口座の申込者や名義人の氏名を入力すると、自動的に該当の有無を回答するシステムを中心に検討している。完成すれば、数日〜1週間程度かかっていた身分照会が瞬時に可能になる。

 同庁は、暴力団に所属していないものの、警察が関係が深いとみている約4万2300人の「準構成員」については、どこまで情報が必要なのか日証協と調整して対応したいとしている。

 業界では、反社会的勢力が証券市場を資金源にしようとする動きがみられることから、対策を迫られていた。日証協は今後、開設済みの口座でも組員と判明した時には、無条件で口座を廃止できるとする暴力団排除条項を口座開設者との契約書に盛り込むよう加盟各社に義務付ける。

 日証協では、暴力団の証券口座開設禁止を会員に義務付けた協会規則の制定を決め、今年3月までに、反社会的勢力の情報を集約した独自のデータベースを創設し、顧客全員の身分照会をする予定だった。

 だが、この構想はシステムの開発費が高額になることなどを理由に事実上、頓挫したため、日証協が、データベースの基礎となる情報の提供を警察庁に要請していた。

 金融業界では、全国銀行協会も昨年9月、組員の預金口座開設の禁止を打ち出し、暴力団情報を集約した業界独自のデータベースの創設を検討しているが、日証協と同様に実現に至っていない。

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<野口聡一飛行士>ISSで会見 「あと2〜3カ月大丈夫」(毎日新聞)

 国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在し、6月2日に帰還する予定の野口聡一宇宙飛行士(45)が23日、ISSとドッキング中のスペースシャトル「アトランティス」の乗組員らと共に記者会見した。宇宙では最後の会見で、5カ月間の宇宙生活を「終わってみればあっという間だった」などと振り返った。

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 野口さんは昨年12月21日、ロシアのソユーズ宇宙船で飛び立ち、同23日にISSに移った。この日はISS滞在152日目。日本人宇宙飛行士としては最長だ。

 会見で体調を尋ねられた野口さんは「体調は非常に良く、生活は快適。あと2〜3カ月いても大丈夫と思う」と笑顔で報告。「帰ったら、まずは温泉でのんびり一杯、といきたいところですが、家族の待つヒューストン(米テキサス州)に戻り、ゆっくり過ごしたい」と語った。

 印象に残っていることとして、3月に小型のロボットアームを日本実験棟「きぼう」から船外に出し、設置したことを挙げ、「『きぼう』の基本的な機能が完成した場面に立ち会えたのが一番うれしい」と述べた。【須田桃子】

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 講談社は11日、昨年12月に刊行された五木寛之さん(77)のベストセラー小説「親鸞(しんらん)」の上巻全文をインターネット上で無料公開すると発表した。

 「一人でも多くの読者、ことに若い世代が書店に足を運んでくれるきっかけとなれば」との五木さんの提案で実現し、今後下巻の公開も考えているという。

 同社広報室は「現在もベストセラーリストの上位に入る作品の上巻全文を無料で公開するのは例のないこと」としている。

 公開は12日午前0時から1か月間。パソコンでしか見られず、印刷やダウンロードはできない。「親鸞」の発行部数は上下巻計64万7000部。

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 【ニューヨーク加藤小夜】米ニューヨークで5月3日に開幕する核拡散防止条約(NPT)再検討会議に出席するため渡米している秋葉忠利・広島市長は29日(日本時間30日未明)、国連本部で開かれた「非核兵器地帯に関する市民社会フォーラム」に出席。自身が会長を務める平和市長会議が呼び掛ける「2020年までの核廃絶」の実現への協力を呼び掛けた。

 フォーラムは、平和市長会議や核軍縮・不拡散議員連盟などが主催した。チリやニュージーランドなど中南米や南太平洋などで非核兵器地帯条約を締結している国の大使や外務省職員のほか、NGO(非政府組織)メンバーらが参加した。

 秋葉市長は「20年までの核廃絶は、平均年齢が75歳を超えた広島、長崎の被爆者たちのためにできる最小限のことだ」と強調。NPT会議については、「核兵器禁止条約の即時スタートを目指すなど、核廃絶に向けた多角的な交渉をしてほしい」と求めた。

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 平城遷都1300年を記念して復原された第一次大極殿完成記念式典が23日、奈良市の平城宮跡で行われた。24日に宮跡で開幕する遷都1300年祭メーンイベントのシンボルとなる奈良時代の壮麗な宮殿の完成を、関係者約250人が祝った。

 式典では、皇太子さまが「大極殿が、古代の都を体験的に理解する場となるとともに、平城宮跡のシンボルとして親しまれ、わが国の文化の振興に寄与していくことを期待します」とお言葉を述べられた。

 大極殿は、高さ約27メートル、幅約44メートルで、直径70センチの朱色の柱44本が用いられた奈良時代最大規模の宮殿。内部には、天皇の即位式や外国使節の面会など国の最も重要な儀式で天皇が着座した「高御座(たかみくら)」も再現されている。平成13年から約180億円をかけて復原工事が進められていた。

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期限切れ新型ワクチン捨てられず…予算なく、いまだ保管中(産経新聞)

 新型インフルエンザワクチンの一部が今年3月末に使用期限が来たにもかかわらず、廃棄できない状況になっている。今年度予算に廃棄費用が盛り込まれていなかったためだ。ワクチンの保管には多額の費用がかかる。しかし、厚生労働省幹部は「期限前に処分の予算を組むわけにはいかなかったし…」と困惑している。(蕎麦谷里志)

 新型インフルのワクチンは製品ごとに使用期限が異なり、最も期限の短いノバルティス社製の輸入ワクチン233万回分が3月末に使用期限となった。

 これらのワクチンは使うことができないため、本来ならば廃棄したいところ。ワクチンは遮光した2〜8度の環境で保管しなければならず、保管費用も全体で年2億5千万円と高額なため、廃棄すれば、その分節約できるからだ。

 しかし、ワクチンが使われないまま期限切れになることを想定して予算要求することはできず、今年度予算には廃棄のための費用は盛り込まれていない。今後もワクチンの期限切れは段階的に訪れ、ノバルティス社製は夏までに同社の2500万回分がすべて使えなくなり、国産も4月末から順次、期限切れが出始める予定だ。

 環境省によると、ワクチンは廃棄物処理法の感染性廃棄物に該当する可能性が高く、焼却や消毒などを行う必要がある。専門の業者が廃棄するため、一般廃棄物のように簡単に処分することができない。

 今後大量に生じる期限切れワクチンを年度内に廃棄するには、(1)補正予算に盛り込む(2)ほかの予算を流用(3)予備費の活用−などの方法がある。しかし、厚労省の担当者は「補正にはそぐわないし、緊縮予算のなか、ほかの予算をもってくるのも現実的でない。予備費も財政当局が認めてくれるかどうか…」と話し、先行きは不透明だ。

 このままでは国は期限が切れ“廃棄物”となった大量のワクチンを来年度まで保管し続けることになる。厚労省は「保管と廃棄とどちらの方がコストが抑えられるか、できるだけ早く試算して判断したい」としている。

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大イチョウ芽吹く、残った根元から…鶴岡八幡宮(読売新聞)

 鶴岡八幡宮(鎌倉市)は1日、強風で倒れたご神木の大イチョウの残された根元部分から、青い新芽が生えたと発表した。

 いずれも1センチ未満で、周辺に数十の芽が確認された。

 再生を願って境内に設置した記帳所には、1日までに約2万5000人が訪れた。八幡宮では今後も新芽の成長と移植した幹の根付きを見守るという。

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